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ミミズ酵素 龍鴻(りゅうこう)

血栓の溶解を促す、ミミズの有効成分

なぜミミズを粉末に?
 
「ミミズを食べる」と聞くと、衛生的に加工された粉末といえども「大丈夫なの?」と不安に思う方もいらっしゃるでしょう。
中高年世代なら、民間療法で風邪薬として干したミミズを煎じて飲んでいた、というのをご存知の方もいらっしゃるかもしれません。

漢方薬に使われてきたミミズ

ミミズは古くから東洋医学で生薬(薬効のある動植物や菌類)として扱われてきました。漢方薬では「地龍(じりゅう)」という名で呼ばれ、おもに風邪がなかなか治らないときや、 熱がなかなか下がらないときに煎じて飲んでいました。
地龍の効能としては
(1)解熱作用
(2)鎮痛・鎮痙作用
(3)利尿作用
(4)血圧降下作用
(5)糖尿病の改善作用
(6)血行促進作用
(7)消炎作用
(8)殺菌作用
(9)中風(脳出血)の改善
(10)胸痺(狭心症・心筋梗塞)の改善
が挙げられています。

「地龍」と「ミミズ酵素」の違い

このようなミミズの有効成分を科学的に研究し、安全な方法で製造したものが、現在、健康食品として流通している「ミミズ酵素」です。食用ミミズとして衛生的に飼育し、さらに効果的な部位だけを選んで粉末状に加工されていますので、安心して摂取することができます。

ミミズの持つ有効成分とは?

ミミズの持つ「補巡エンザイム」は線溶の働きに作用し血栓の溶解を促すことがわかっています。
私たちの血液には「凝固」と「線溶」という2つの働きがあります。たとえば怪我をしたときに、止血しようと血液を固めるのが「凝固」。 止血が終わると今度は固めた血液を溶かすために働くのが「線溶」です。
私たちが健康なときはこの2つがバランスよく働いていますが、このバランスが崩れると、いわゆる生活習慣病や血栓症となって不調が現れます。

ミミズ酵素の働き

生活習慣病や血栓症のなかでも、とくに「突然死」の原因には注意が必要です。
日本人の死因で15.1%を占める心臓病、8.4%を占める脳卒中は、いずれも血管の詰まりや破れが原因で起こります。
年齢を重ねるほどそのリスクは高くなりますので、全身の血流を良くする冷え対策や適度な運動、血液をサラサラにする食事といった「血管ケア」が必要になってきます。
ぜひ、手軽に摂取しやすい「ミミズ酵素」で、あたなの「血管ケア」を始めてみてください。

ミミズ酵素 龍鴻(りゅうこう)

スーパー龍鴻EXHLPは、ミミズ酵素を高濃度で含有する蛋白質に微結晶セルロースを添加し安定化させた、サプリメントです。
1日4~6カプセルを目安に2~3回に分けて、水またはお湯でお召し上がり下さい。
 
ミミズ酵素の働き
 
血栓溶解作用
病院で使われる薬は、血栓溶解酵素を作ることで決戦を間接的に溶かします。一方、ミミズ酵素は血栓を直接溶かすので、短期間で強力な働きが期待できます。
 
血流アップ作用
血栓が溶けると血流がよくなります。これにより高血圧や血糖値が下がり、生活習慣病や血栓症のリスクも低くなります。

デジタルカタログ

ミミズ酵素の効能
ミミズの血液サラサラ効果

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